講師陣の声

株式会社こきょう 森本 繁生氏
森本 繁生氏
株式会社こきょう 代表取締役
http://www.osmc.ne.jp/
セミナーを受講しても、そのまま一人でいるとモチベーションが下がってしまって、
せっかく聞いたノウハウを無駄にしている人が何と多いことか。
サポタントのスタッフは、「受講後」が本番勝負と考えて、常に皆さん方をフォローし、
モチベーションを維持してくれますので、講師側としてもとてもやりがいがあります。
ミネルヴァ・ホールディングス株式会社 中島 成浩氏
中島 成浩氏
ミネルヴァ・ホールディングス株式会社 代表取締役
http://minerva-hd.com/
わずか数年前に日本に忽然と出現したEコマースの市場は、
今や数兆円産業となり、日々拡大を続けています。 これだけのビッグビジネスでありながら、
そのノウハウはほとんど目にする事がありません。
それは短期間に爆発的に成長し、今まさに猛烈なスピードで変革している市場であるからに他なりません。 そして、これらのノウハウは本などの活字になった時点でもう陳腐しています。
本当に生きたノウハウは日々、激闘を続けるオンラインショップの現場にしかありません。
サポタントのセミナーはいつも現場発、だからこそ生きたノウハウを発信できるのでしょう。
株式会社イージー 岸本 栄司氏
岸本 栄司氏
株式会社イージー 代表取締役
http://www.easy.ne.jp/
社長の床さんはじめ、サポタント敏腕スタッフ達の事業への想いは、「お客様にしっかり伝えたいんや、お客様に結果をださせるんや。それがサポタントの仕事や。」スタッフとしてあたりまえなのかもしれませんが、この事業本質を明確に表現できるセミナーができるのは、サポタントさんをおいて他にはありません。
なぜなら、サポタントスタッフはいつも100%全力疾走。
だから、常にシンケンにweb通販に熱い想いを持つお客様だけを多数集客することに成功されています。スタッフの意志は、お客様にしっかり伝わるのです。
シンケンにweb通販に取り組まれている、スタートされる意志を持たれているお客様だからこそ、講師も熱く本音で語れます。 すばらしいお客様を呼べる=講師も必ず熱くなれる。
必ず成功するセミナーは、企画、集客段階からサポタントにまかせてこそできるのだと思っております。 商売、事業にとって一番大事な「お客様へ自分の想いを伝える」。
サポタントさんから、ぼくこそいつも学んでいることです。
有限会社A-コマース 笹本 克氏
笹本 克氏
有限会社A-コマース 代表取締役
http://www.a-commerce.net/
一般的に、採算が取れているネットショップは多くても15%程、厳しく言えば8%前後と言われますが、うりうり教習所受講生に限って言えば、受講6ヶ月以内に90%以上のショップが目標の売上を達成しています。
ネットショップは、全国の人に販売できると同時に、全国単一商圏。
日本中の全てのショップがライバルでもあります。
全国に存在するであろう、資金も人材も知識も豊富な非常に多くのライバルショップの中で、資金も人材も知識も乏しい受講生の方々が頭角を表すための「絶対必須条件」があるとすれば、徹底的に「本気」であることだと思うのです。
大阪産業創造館のeコマース講座:うりうり教習所 は、「有料の」ネットショップ講座。
有料にも関わらず、場合によってはさらに受講ショップを「選抜」します。
だからこそ、【本気の人】が集まってくるのではないでしょうか。
うりうり教習所のカリキュラムには、受講生の方々を本気にさせる”何か”があります。
だから私達講師陣も、本気でぶつかることができるのです。
株式会社ECコンサルカンパニー 江藤 政親氏
江藤 政親氏
株式会社ECコンサルカンパニー 代表取締役
http://www.etocomi.com/
「段取り悪いなぁ」「ちょっとこのセミナー甘いな。」「プロが仕切ってないなぁ。」
そんなイベント行った経験ありませんか?

自分達がそんなイベントを主催して、せっかくの見込み客を失ったり、お客様を失ったりすることは、企業にとって大きな機会の損失です。

ノウハウもないのに、自社でやろうと考えてはいけません。
必ず、失敗します。それもいいんです。自社でそのノウハウを構築して事業の一つとして行うなら・・・。

そうじゃない場合は・・・。
そうです。アウトソーシング。

プロの仕切り屋がいます。
プロのプロジェクトマネージャーがいます。
プロの段取り屋がいます。

決断力の早い経営者なら、すぐに電話。
一度打合せしたら、当日を待つのみ。
その間にすべての必要な業務とアクションが行われ、すべてが滞りなく進みます。

こんな社員が欲しい!
そう思わせるほど、惚れ惚れする仕事を行う裏方のプロ。

経営者のニーズとターゲットのニーズをいち早く察知し、イベントやプロジェクトの主旨を取り入れ、独自の提案も行う。 そのプロジェクトやイベントは自然と成功へと導かれる。

成功の請負人
サポタント・・。

惚れ惚れする仕事。

僕がサポタントの床さんと初めて仕事したのは、2年以上前のことです。
当時、産業創造館の事務局床さんが手がけるうりうり教習所の講師にお招きしていただいた時のことでした。

当時の僕は1日9ミーティングと多忙な日々を過ごしており、まともに連絡が取れない状態でした。床さんは、僕にオファーするため、大阪から東京、高知と僕のセミナーに参加していただき、最後は僕のクライアントのイベント会場へ移動する途中で打ちあわせをしてくれた方です。

その時の床さんの印象は・・。
「この人すごい・・。」

惚れ惚れする仕事を拝見し、一緒に仕事したいなぁと思っていました。
えとコミプロジェクトを設立するとき、込山さんに

「床さんも一緒に仕事したい。」

そう言って、口説いた方です。僕の予想はズバリ的中し、えとコミの事務局の仕事は、すべて床さんの手にゆだねられました。
一度打ちあわせするだけ。僕にイメージを聞くだけ。
それだけで、会場の設営、受講生のフォロー。問合せの処理。資料作成。懇親会、パーティーの段取り。

すべてのことを床さん。そして、後半から片腕の大池さんが行いました。
最後には、僕のイメージを床さんは理解しているので、打ちあわせなく、完璧なものを作り上げてくれました。僕と込山さんは、当日、会場に行くだけ。
惚れ惚れする仕事です。

先日、用事がありサポタントに電話して、大池さんに用事をお願いしました。
噂では、たくさんの仕事を抱えて、夜もずっと遅いと聞いていました。

僕の用事は2,3日中でいいものだったのですが、

「わかりました。10分お待ちください。」

そんな答えが返ってきました。
その対応の早さに、床さんとはじめてあった時を思い出したのです。

「この人すごい・・。」

サポタントは、社長の床さんをはじめ、右腕の大池さん、スタッフ一同が惚れ惚れする仕事が出来るレベルに育っているのです。
たった、創業1年で・・。

そんな時に、久しぶりに床さんとご一緒に仕事することがありました。
僕は久しぶりの同窓会の気分でその仕事を引き受け、会場へ。

相変わらず、てきぱきと動き、仕切っています。
今回は、ナビゲーターが床さんの仕事です。

講師は僕といばちゃん(情熱.com 店主 http://www.jo-nets.com)の2人。
ナビゲーターの床さんは、まるで、テレビのプロの司会者のように会場を盛り上げ、講師の魅力を存分に引き出し、有益なノウハウをセミナー参加者に与えていました。

この仕事もほとんど打ちあわせがありませんでした。

また見させてもらいました。

「惚れ惚れする仕事!」

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